町家とうふでランチ。
norikoちゃんと。
豆乳からはじまったランチ、楽しくいただきました。
これはおかわり自由。

ランチの予約時間まで
ぽっかり空いた時間。
norikoちゃんと私は私たちの母校を見に行った。
新しいたてもの。
プラチナの陽がふりそそぐホール。

武道場。

私たちが楽しい高校生だったころはなかった建物。
こんな晴れた日、
3階からは海がみえた気がする。
このまま、教室で寝てしまえば
目がさめた時、
あれから今までのの年月がすべて夢だったとしても
高校生だったとしても
驚かない。
そうはならなかったわ。
キーサはキーサのままだし。
