ゲストルームでくつろいでるキーサ。

ずいぶんノンビリしてる。
でも
いつのまにかいなくなって、。
キーサの鳴き声がきこえる。
何かな?
お友達がきてた。
白い子と。

黒い子と。

なんだかもう全身でなきっぱなしのキーサ君。

猫の気持ちはわからないけど、。
なんだか、キー君、たいへんたいへん。
そんな猫たちや、私たちをみまもってくれる空や木々。

それを見守れるわたしに私が少し嫉妬をしてる。
天気がとてもかわりやすい。
yana君はお魚がつれなくて少しさみしそうだ。
キーサが たまに なぐさめる。
雨が降り出した。
今夜はもうおしまい。
朝がもうすぐ。