2009/10/15

羽根のない扇風機。

旅のブログまだ未完のまま、、
ちょっと、ブレイク。

yana君におしえてもらった。
philosophy75さんのブログにもでてる!!
DysonのAir Multiplier
羽根のない扇風機だったら、キーサの心配もなしだし。
来年、暑くなったら購入を考えましょう!

次は旅の続きをアップしますね。

2009/10/12

旅 バリへ。vol.6

  

ウルワツ。
アリラヴィラウルワツへ。


まず
インドネシアン料理のワルンでジャムーやジュースを。


ふりかえるとこんなにかわいい屋内スペース。
こんなダイニングがほしい。

とても素敵なモダンなヴィラ。
ヴィラは半分くらいしかできてない。
全部完成すると65くらいできるらしい。

まだまだ、ゲストは少なくて、
いい気分で滞在してます。

ヴィラのお部屋など、。
次回のブログで、。

では、海、眺めてこようっと。

旅 バリへ。vol.5

クプクプバロン、まずはお部屋へ。
お部屋のテラス。小さいけど29度に保たれてるプール。
後ろ部分にもひろがって快適な
息をのむ渓谷の景色をもつ屋外リビング。


チェックインした後、
遅いランチ+ディナー。
ウブドに行く楽しみのひとつ。
クリスピーダッグを食べにベベブンギルへ。

これです。クリスピーダッグ。カリカリ!!

ここのお店のデザートもおいしい。
アップルクランブル。(メニューの名前は忘れた)
その後、プリアタンへkanji君に送ってもらって
日本でもレゴンダンスで有名なティルタサリの舞台を観、
ホテルのお迎え帰路途中。
地元のお祭りの行列に遭遇した。
ずいぶん大きい行列。
車の窓からの撮影。うまくとれたね。
おしゃれをしてる女性達。

ネット接続中、michiちゃん。


朝食。


ロクシタンスパ。
60分と90分のトリートメントを2日に分けて。
とっても気持ち良かった。

こちらのホテルの宿泊とスパの予約はこちらを利用
リーズナブルにkupukupu+L’occitane

お部屋はファミリースイート。

シングルベッドx2とキングサイズx1
3人にとても快適。

レストランでアフタヌーンティサービス。



苔むした階段や通路を少し行くと、

プール。


リニューアル前、
10年以上前?に数回yana君と利用したホテル。
そのころとプールはかわってないかな?
老舗らしくてよろしい☆

あいかわらず、サービスはとても良い。
どんなこともすぐに対応してくれた。
その早さはバリじゃないみたい。

彼が大好きな風景をこのヴィラがもっている。
遠近感のない、バリ絵画と同じ景色。yana君に届けたい。



朝。渓谷に陽があたりはじめた。


ウブドを後にした私たちは
ウルワツへ向かう。

さよなら、素敵な村、ウブド。

2009/10/11

旅 バリへ。vol.4

今夜の食事は
セントレジスのダイニングへ。
広大な敷地を使った豪華リゾートがまた一つできてた。
木々に囲まれた道がまっすぐにのびてる。

この階段をおりてビーチ沿いにひろがるレストランへカートでむかう。
ちょうどいい時間。

お買い物してる間に歓迎のパフォーマンスがはじまってる。
階段中央の花びらがいっぱいだった。これも階下へずっとつづく。
かわいいなあ。
フレッシュな花びらの毎日の交換作業。奇麗なはず。素敵。

こんなお料理です。

暗くてうまく撮れない。
仕方がないのでフラッシュ使用したら、やっぱりこんな色合いに。
もっとカメラを勉強しなきゃ、、。

厨房。
どこからでも見れる。
かわいいですねー。いろんなオリーブオイル。

なんとなくここの雰囲気を
レストルームのデザインで。




今夜のメンバー記念撮影。
norikoちゃんのお友達、
浜松のmiっちゃん&muっちゃん夫妻が+。

セントレジス、ロビー。
シャンデリアはスワロフスキーのオリジナル。
どこをながめてもオシャレで素敵です。
全部がとても大きい。
ヴィラはいかがなものでしょう?
機会があればとまってみたい。
でも、なんだか 大型すぎるかしら?
お料理は くせがなさすぎかしら?

このシャンデリアは一見の価値あり。




kanji宅でくつろぐnorikoちゃんとデイベッドでお昼寝中のmichiちゃん。




テレビで日本の台風のニュースをみた。

伊勢神宮 台風後。
yana君が送ってくれた写真。
かわいそうなぽっきりの木。
台風の目に入った伊勢だったらしい。
もし今度こんなことになったら、
彼はキー君とお母さんと私と一緒に避難できるホテルをさがそう!って言ってた。
今回は、私はバリ、母は近くのエクシブに避難してる事になった。
yana君。。お世話かけてます。


ウブド
クプクプバロンへ。
逆光ロビーで着くとすぐにカメラ片手のnorikoちゃん。
michiちゃんはすぐに新聞を手にとった。
彼女にとっては台風情報が優先なんだそうだ。
愉快な友達達。

ここから下ってゆくと、
渓谷沿いにヴィラがところどころにある。




緑につつまれた日々のはじまり。

2009/10/10

旅 バリへ。vol.3

バリサファリパーク
あー、可愛かった。
少し紹介!!









ここでは こんなこともできます。

ライオン君。めちゃめちゃこわかった。
でも、なんとも動かない。。?
よおく考えたら、薬でねむらせているような気がする。
かわいそうになって、申し訳なくなった。

だから、この子の時は、、考えたけど、。
やっぱり触りたい感が勝っちゃった。

人々が列をつくって、この子に触れて写真をとってゆく。

オラウータン エフィちゃんを抱っこ。
私達が最後だったので、
ずっと遊んでた。
同じ事をずーと繰り返してあそぶ。

明日はこの子はおやすみだそう。
ずっと人に触れられてるから、ゆっくり休養してね。

旅 バリへ。vol.2

  

ミンピリゾート
ここから船でムンジャンガン島へシュノーケリングへ行く。


ムンジャンガンへは誰もカメラを持って行かなかったから全く写真がない。

とても奇麗な海の世界を見る事ができて、すごーくすごーくびっくりした。
いろんな種類のお魚、珊瑚、海の生物達。

マンタもカップルで逢いに来てくれた。
近くにふんわりやってきて さっと ターンして帰っていった。

そんな事を目にして、そんな中にいたことが
信じられない。
何もせずに、ふわふわ海にういていただけなのに。

ムンジャンガン島にも1人で上陸してみた。
白いお寺が、風や陽の中にある。
振り返ると
海は広大にひろがり、キラキラしてた。
私以外だれもいない。
夢の中のよう。


チェックイン?アウト?
michiちゃんと私。何みてんだろう?

後ろのグリーン達を光がつつんでる。
風はそよそよ。
ゆったりノンビリしたロビー。
かつてのレギャンあたりのホテルを思いだす。


もう後にしたお部屋。
プライベート温泉?付きのヴィラで快適でした。

ウエルカムフルーツ。



さよなら、、。
またいつかwelcomeしてもらおう。


バリ北部を横断してチャンティダサへ。
kanji君。運転ありがとう。

チャンティダサ到着はすでに夜。
リニューアルしたばかりそうな小さいバリスタイルなホテルへ。
交渉してトリプルユースとシングルユースで$65。
もちろん朝食付き。

2階のはしっこ、テラスつながりの2部屋をえらんだ。

朝、景色が見えた。
手前は部屋の隣に広がるすいれん池。
小さなかわいい家?の向こうはもちろん海。
バリの朝はいつも正解。


トゥンガナンへ。
ダブルイカットとアタの村。
ここにくるといつも、
不思議な空気につつまれる。
村へは少しのお金をおいて入る。
とても小さな村。
バリの選ばれた民の村。

アタのカゴを少し買って、
サファリパークへとドライブはつづく。
もうすぐぐるり一周が終わるね。