2009/10/26

和食。

和食。
おくやまにて。

蓮根まんじゅう。

さといもの唐揚げ。


お野菜料理を愛するyukariちゃんも大喜び。
もちろん他のお二人も、

marenkye cut store junkoちゃん。

anyway makiちゃんとおくやまの奥様。


最後の〆は白いご飯の釜飯。
白飯の美味しいお店が近所にできてとても嬉しい。

四国出身の奥様。
四国といえば、
餡のはいったお餅を白みそ仕立てでのお雑煮。
是非食べたいものです。
仲良くしてもらいたいものだ。



まこもを2夜で食す。
焼きまこもとねぎとしいたけをショウガ醤油で。/我が家。

まこもとしいたけのてんぷら。/我が家。
harukaちゃんからいただいたまこも。ありがとう。


まこもってきのこだと先日まで思ってた。
1ヶ月くらい前、おくやまの店主に教えていただいた。
イネ科なんだよねー。
一つ 覚えた。

2009/10/24

手術後2年で糸。

  
  
2年前に
足の痣をとる手術を完了した。

そして、
数カ月前から、傷口の両端のあたりから糸がほんの少しでてきた。
病院に行き、一応の処置をしてもらってたけど、
糸がでてたところの黒ずみと少しの化膿がまだ直らない。
相談の結果、切って中を確かめることにして、
急遽、プチ切開。
やはり、中にあった糸が悪さをしてたらしい。
中を奇麗にしてもらった、。
このままうまく直りますように。

ジムに行こうとしてたのに、
結局しばらく足のスネに負担をかけれない。
らくちんなだらだら生活がはじまる。


今日は一日、お家でゆっくり。
キーサと一緒。
こうやって、たまに人のことを ジロジロみる猫。

2009/10/22

紅玉の季節。

  
   
紅玉の季節。
ということは、
トンチン*のアップルパイ!!
あっためて、シナモン追加。
紅玉の酸味が素晴らしい。とってもおいしい。

昨日買いに行こうとしたら、売り切れ。
今日、予約して買った。
紅玉がなくなるとここのアップルパイもなくなります。

ここのお店行って、ウインドーみると
もう、がまんするのがたいへん。
全部食べたくなる。

*フランスパンとんちん
住所:伊勢市宮後1-7-4
TEL:0596-63-8655
営業時間:7:00〜



伊勢でもう一つの好みのアップルパイは喜心さん
ところが、、、。
数年間ずっと取引してたリンゴのなんとか農園さん、。
どれだけ手をつくして連絡しても全く返事がないらしい。
その、農園さんは最近テレビなどに出て
すごく有名になりいそがしくなってるらしい。
なので、まだ今年は紅玉アップルパイができなくてこまってる。
きっと、もっと心にも体にもやさしい紅玉がみつかるね。
がんばれ、喜心のアップルパイ!!



キーサ。
ここに入ってゆくすがたがなんともかわいいの。
まず前足をかけて、よいしょってかんじで後ろ足を1本ずつ上げて、こそってはいって、
ぐるんって顔をこっちにむける。
きもちいいねぇ。お昼ね。


最近お料理した2品。
海老、豆板醤炒
チリコンカン(チリビーンズ?)
料理名クリックで別ブログ こんな日々plus でレシピどうぞ。
  

2009/10/21

白い陶器。

  
  
10月21日 晴れ。
ヘリコプターの音が近づいてはきえてゆく。
のんびりな午後。

バリから手荷物でもってきたお皿をだしてみた。
ジェンガラ / jenggalaプレートとカフェオレカップ。


ジェンガラのお店、サリブミは大型店をもつ
とても有名なお店へと成長しちゃいました。
良いものつくってると成功しますね。
今でもかわいいのいっぱい。

木漏れ日がいっぱいの
サヌールにあったオーガニックカフェ。
そこに併設されてたジェンガラの小さなショップ:サリブミ。
あの頃、つぎつぎと新しいホテルができていて、
そんなオシャレな高級ホテルはこぞってここのテーブルウエアを使ってた。

たまにここで買ってた白の艶なし食器が
少しずつ キッチンに集まってる。

今度、バリに行ったら、
サヌール界隈へランチにいこう。
あのカフェ、まだあるかしら?

2009/10/20

曇り日に革ジャンを。

  
  
roll/Lewis Lether
届きました。ほんの少し白がプラス。


雲におおわれたグレイな空に
とてもよく似合う。
イギリスチック。

2009/10/17

秋の空の下。

伊勢神宮。
遷宮にむけて宇治橋もこんなに仕上がってく。
すっかり秋の光。

空はこんなふう。


この空も、


この空も、


時空を超えてつながる、
神の国へ。

2009年 神嘗祭。

旅 バリ おまけ。

バリのこと、思うに、、。

アリラウルワツの場合。
プルメリアは全て黄色い花。(白いプルメリアのところが多いよね。)
色がそろってるのがとても好きなので気分よかったあ。


このお皿が大好きだった。
ディナーの写真、のせるには暗すぎる、。
でも、お皿、忘れたくない。
お皿、お皿って、、河童をおもいだした。

この海に突き出た特大ガゼボ。
我が家がすっぽり入りそうだなあって思う。
キューブが崖につきでてるって改めて思う。

とても素敵なホテルだったけど、
一人一人のスタッフは良かったけど、どっかなんだか??
なんだろう。。
とって、つけたかんじ。
まだなじんでないのかなあ。


ウブドのクプクプバロンを思うに。
こんな素敵な景色や年月をもつホテル。

昔ね、初めてここに宿泊した早朝、
霧にけむる渓谷にすこしずつ朝の光がさして、
涙がでそうなほど感激したのをおぼえてる。

今は、フランス系とか?全面改装で、スパはロクシタン。
お部屋がちょっとチグハグ感。
私たちの2ベッドルーム、
シャワーは2個なのにトイレが1個。ちょっと不思議。
そして、1個のお部屋の壁は黄色。
パリのプチホテル、、なカンジかも?って今思う。

以前のしっとりした高級感はなくなったかな。
お値段も少しリーズナブルになったかも。
でも、スタッフのサービスは良好だし
この緑とホスピタリティが良い気分にしてくれたなあ。って思う。

ここで、楽しかった思い出。
ポーチドエッグをオーダーしたこと。
うまく写真にとれた!
出て来た時、みんなで大笑い。

忘れたくないこと。
おまけって、便利。

2009/10/16

旅 バリへ。vol.8

デンパサールへ。
市場の前の駐車場まで市ができてる。
バリの年2回の大きいお祭りに入ったから、
お買い物の人々でごったがえしてた。

こんなアジアの裏通りがすき。

mie88へ。mie(ミ)=麺です。

さすがkanji君おすすめ、とってもおいしい麺たち。



再びウルワツへ。

ケチャッ(ク)ダンスを。

なんとなく豪華になって、きれいになって、
コミカルな演出が多くある、ショウになってた。
観客を1人(のりこちゃん☆)を引っ張りだしておどらせたりね。
前はもっと素朴でトランス状態な雰囲気になってる地元の人達の
男くさいパフォーマンスだったよねえ。って
バリ3度目のnorikoちゃんと昔の方がよかったかもって同意見。

ジャムウ屋さんへ 漢方、レメディ、ですね。
いろいろあって楽しい。

ずっと行きたかったスパ、pranaスパへ。

the villas に併設のアーユルベーダで有名なスパ。
シロダーラがはいってるセットメニューを選択。気持ち良かった。
でも、お部屋に開放感がないので、閉所が苦手な方は要注意です。
お得なセットメニューをみつけたのはここ


夕飯、kanji君宅で。
すべて彼の手作り。
あとでもう1品追加された。もちろん白いごはんもね。
手早くスイスイって、
圧力鍋で鶏を、麺は海老とパセリのビーフン。白身魚を軽くあげて野菜あんかけ。
後の一品は豆腐、玉子、野菜のチャンプール。
ごちそう様でした。

norikoちゃんとmichiちゃんは普段からお料理する人だから、
待ってるのに慣れないらしくそわそわしながら、。
なんか手伝う事ない?って聞きに行ってはキッチンから追い出されてた。

楽しい夜が、バリが過ぎて行く。

kanji君ちのグリーンイグアナ。
奇麗でかわいい。

水槽が壁の一部になってる彼の家。
norikoちゃんが愛してやまないブラックゴーストがおよぐ。
ディベッドでねむるのは、パグのぴーちゃん。

宇治山田高校で同級生だったお友達。
こんなふうに楽しめるなんて、おもしろいね。
4人の写真はこれしかなかった。
ジンバラン、イカンバカールにて。
私、norikoちゃん、お世話になったkanji君、バリはじめてのmichiちゃん。
このメンバーにmieちゃんがはいると最強になります。
次回は最強メンバーで!




飛行機の中でなんとなく意識がかわる。

みんなで名古屋空港に着いたら、yana君が笑顔でたってた。
朝、おきれないとこまるから、空港のホテルに泊まったんだって。
楽しい人。
迎えにいくかもっていってたけど、うれしい、うれしい。
モチロン彼女達とyana君も高校生からのお友達。
みんなの笑顔があふれてる。

そして、彼を独り占めしてお家へ。
キー君 ただいま。


伊勢は神嘗祭。
夜はとてもすずしい。

旅 バリへ。vol.7

   
  
アリラウルワツ。
プライベートなスペース。


左が開けっ放した玄関ドア2/3ぐらい。全てがおおきい。 右はお部屋の壁。


左は閉めた玄関ドア。ベッドの奥はアウトドアスペース。
雨の日はガラス戸、夜は+木の引戸で暗闇となる。戸袋へ全て収納されている晴れの昼間。


お部屋からプールとガゼボ。


逆から。左はバス、エリアへの入口。右は部屋を通って玄関がわ。
手前のベッドは普段はソファになってる。
トリプルで用意してもらったので、こんなかんじ。
エキストラベッドな感覚は全くなしのシングルベッド。
ここと外もガラス戸、木の引戸でしきられる。

バスエリア。シャワールームx2、トイレx1、バスタブx1、クロゼット。
手前バスタブ下のボックスにアメニティやキャンドルがはいってた。気持ちいいバスタイム!!



お部屋の中にはいろんなものがかくされていて、
例えば、エスプレッソマシン、テレビ、、セーフティボックス、
ミニバー、湯沸かし、ティー各種、モスキートアウェイスプレー。
iPodナノが付いてるシステムまであった。
何不自由なく、優雅に遊べます。
目にはいるものはすべてかんじよくて、大好きな四角いおうち。


さて、パブリックスペースです。
ヨガエリア、ライブラリー、ジム、レストランx2 などなど、、。
そして、場所場所に水がながれてる。

スパでタマリンドウを食し、お茶をいただく。
アロマのいろんな香りを楽しませていただいて、
なので、なんとなくフェイシャルトリートメントをしてもらった。
デコルテラインからトリートしてもらって、
20分$24なり。

夜。
しーんとした夜。
パブリックエリアがすべて私たちだけの夜のよう。
レストランではテイスティングサイズ3ポーションを。
ゆっくり、ワインな夜。



エントランスロビーから海をみた。

通路の行き止まりは、壁じゃなくて水と緑になってる。


朝食。
一品一品ていねいに1ディッシュサービス。
シャンパンカクテルもメニューにあったの☆


朝食をいただきながら、右をみる。
奇麗にカットされた木達がきもちよさそうにそよぐ。


海につきでている一番大きなガゼボ。
海をながめるnorikoちゃん。

ガゼボからみたレストラン。


このヴィラはウルワツに位置してインド洋を望む。
ブルガリヴィラからほど近いところ。

まだ、あたらしいヴィラ。
これから、どんな風にかわってゆくのかしら。

昨日帰国した私が今まとめる旅日記。
ちょっと臨場感にかけてますねきっと。